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mugen135iの日記

ひふみが開かれています。

ひふみ神示をそのままそっくり書き移しています。

第一帖

二二は晴れたり、日本晴れ。神の国のまことの神のちからをあらはす代となれる、仏もキリストも、何も彼もはつきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るからみたまを不断に磨いて一筋の誠を通うして呉れよ。
いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、この世初って二度とない苦労である。
このむすびは神の力でないと何も出来ん、人間の算盤では弾けんことぞ、日本はお土があがる、外国はお土がさがる。都の大洗濯、○の大洗濯、人のお洗濯。
今度は何うもこらへて呉れというところまで、後へひかぬから、その積りでかかって来い、神の国の神の力を、はっきりと見せてやる時が来た。嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来る🔘は神の国
神の力でないと何んにも成就せん、人の力で何が出来たか、みな神がさしているのざ、いつでも神かかれる様に、綺麗に洗濯して置いて呉れよ。
戦は今年中と言っているが、そんなちょこい戦ではない、世界中の洗濯ざから、いらぬものが無くなるまでは、終わらぬ道理が分からぬか。臣民同士の、いくさでない、カミと神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。己の心を見よ、戦が済んでいないであろ、それで戦が済むと思うているとは、あきれたものぞ、早く掃除せぬと、間に合わん、何より掃除が第一。さびしさは人のみかは、神は幾万倍ぞ、さびしさ越えて時を待つ。加実が世界の王になる、てんし様が神と分からん臣民ばかり、口と心と行いと、三つ揃うたまことを命(みこと)といふぞ。神の臣民みな命になる身魂掃除身魂結構、六月の十日、ひつくのかみ。

ふー、長いなぁ。 ようやく1ページと4行。